Chess40ガイド
アプリの使い方を、6枚の短いカードで
このレッスンをChess40で試すステップ 1
Chess40へようこそ。3Dの世界では、指1本またはマウスのドラッグで盤が回り、指2本またはマウスホイールで拡大・縮小できます。上部の2D/3Dスイッチで、平面の盤と3Dの表示を切り替えられます。さっそく、表示を一度切り替えてみましょう。
ステップ 2
駒を動かすには、駒をタップして、光ったマスのどれかをタップするか、そこへドラッグします。光るのは、ルール上その駒が動けるマスだけです。では、ポーンをe2からe4へ動かしましょう。
白の手番。
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解答: 1. e4
ステップ 3
ホールからは、どこへでも行けます:プレイ(10段階のコンピューター、または1台の端末での2人対局)、パズル(デイリーパズル、レーティング付きパズル、フォーティ・チャレンジ)、アカデミー、そしてマイゲーム。40問のパズルを、時間内に解くのはどこでしょう?
- 2人対局
- フォーティ・チャレンジ
- マイゲーム
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答え: フォーティ・チャレンジ
ステップ 4
対局の前に、時計を選べます。「5+0」は各自5分、「3+2」は各自3分で、一手ごとに2秒が加算されます。進むのは手番側の時計だけで、時間が切れた側が負けになるのが一般的です。「3+2」の意味は?
- 2分ごとに3手
- 2分の対局を3回
- 各自3分で、一手ごとに2秒加算
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答え: 各自3分で、一手ごとに2秒加算
ステップ 5
対局中に行き詰まったら?「ヒント」は強い手を示し、「一手戻す」は一手を取り消します。どちらも、対局の開始前にオンにしておきます。対局のあとは、マイゲームの「対局を解析」でミスがわかります。ここでは「答えを見る」がヒントと同じように働き、勝ちになる手に印が付きます。では、その手を指しましょう。
白の手番。
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解答: 1. Rd8#
ステップ 6
設定には、言語、モーション、盤の表示、そして駒の動かし方(タップ、ドラッグ、または両方)があります。各画面の上部にある「?」でその画面の説明が開き、設定 → ヘルプとチュートリアルで、このガイドをもう一度開けます。駒をドラッグだけで動かす設定は、どれでしょう?
- モーション:軽減
- 駒の動かし方:ドラッグ
- 盤の表示:2D
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答え: 駒の動かし方:ドラッグ
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